まったりついったほいや 「ろくやた」 正解当て[02 正解当て]
(2012-05-17 21:22:36) by 青村豆十郎


さあ、どれが本当に広辞苑に載っている説明でしょう? +あなたのお気に入りも選べます。

この中から広辞苑の記述だと思ったものを選んで投票します。 「正解投票(広辞苑当ての予想)」、及び「好き投票(広辞苑ではないと思うけど気に入った説明に投票)」は、「 #ちんね #taho 」のハッシュタグつき(前後に必ず半角スペース)で発言して下さいませ。 自分が送った記述に投票することは出来ません。 嘘記述を送っていない人、送り忘れた人も、正解当ての投票だけでも参加出来ます。

〆切は決めていません。投票が出揃ったときを〆切とし、親の都合で正解発表します。

01  【碌八咫】 大きくて役に立たないもの。咫は古代中国で使われた円周の単位で大きくて長いものを八咫と称した。帯に短し襷に長し。

02  【碌やた】ろくでなしの宿なしのたわけの意。諸艶大鑑「この―めと嫁の言ひ腐さんがあはれにて」

03  【六八太】質草(七九左)にもならないがらくた。また、仕事もせずに遊び歩いている道楽息子のことを、親が罵って言う俗語。軽口花咲顔「察するとあの―に頼まれたな」

04  【六弥太】 (豆腐を「おかべ」ということから、源義経の臣、岡部六弥太にもじっていう)豆腐の異称。

05  【六夜田】 新嘗祭の献上物を祭前の6日6晩神饌田に存置すること。またその存置した献上物。

06 【六矢多】なにごともほどほどにの意。とある三本の矢に感銘をうけた地方の豪族が、ならば自分の息子にはと、まだ年端もいかぬ一人息子に矢を6本持たせたが、たとえ一本でも折ることが出来ようはずも無く激怒してしまったという逸話から。過ぎたるは及ばざるごとし。

07  【肋弥太】江戸時代末の愛知県豊橋市付近の侠客。生没年不詳。甲斐の黒駒、清水の次郎長と勢力を競い合い、講釈師田辺銀左の『東海三国任侠史』にも取り上げられた。維新後の消息は不明。肋骨弥太郎。

「まったりついったほいや」はいつでも親役を募集中です。 親を引き継いでみたい方は @aomura10106 か @kotono8 さんまで #taho を付けてそのむねツイートをよろしくお願いします。 お題十回くらいでまた @aomura10106 に戻ります。

さて、繰り返しますが、正解当てでは自分が送った記述に投票することは出来ません。 嘘記述を送っていない人、送り忘れた人は正解当ての投票だけでも参加出来ます。 〆切は決めていません。投票が出揃ったときを〆切とし、親の都合で正解発表します。

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