ついったほいや7-01(正解発表)「ちんこしばい」[03 正解発表]
(2010-04-30 23:00:00) by 松永英明


「ちんこしばい」の正解を発表します。広辞苑は第4版電子版を使用しています。

  1. 【CINCO SIVAJI】五軍神。バスク独立運動の五人の英雄エルカーノ、アロンソ、エルヤル、カハール、チリーダを指す。 @yorimichi
  2. 【陳輿梅】梅の一種。花色は乳白色。花弁が長く垂れ下がっているのが特徴。果実は果皮が薄く、日が当たると赤黒色になる。 @namiscape
  3. 【珍越梅】新潟で作られていた、幻の銘酒。その製法は失われて久しく、僅かな文献に名前を残すのみである。 @mura30
  4. 【珍越梅】葛餅に梅の果汁を練り込んだ菓子。石川県の銘菓。 @fukubukuro
  5. 【珍越梅】?ひときわ珍しい梅の品種を指す?非常に樹齢が長く立派な盆梅の様を指す。滋賀県長浜市の盆梅展に出品されるものが有名。?上方落語のネタの1つ。平凡な盆梅を高く転売して大もうけしようとする男の失敗噺。 @kouchaotoko
  6. 【椿越梅】和装の一。梅柄の着物に椿柄の帯の組み合わせ。春の装い。 @generalvamp
  7. 【椿壺芝居】凡庸な芝居のこと。椿は素人でも生けやすいことから。俚言集覧「?に女どもが群がりて」 @wakegiorino
  8. 【珍小芝居】→パントマイム @hinoi
  9. 【珍小芝居】=道化芝居。 @konemito
  10. 【珍古芝居】飛び出す芝居。通常の紙芝居が紙を引き抜くのに対し、珍古芝居は珍奇なものが紙から飛び出してくる。 @noraokapi
  11. 【枕鼓芝居】大根役者の下手な芝居のこと。聞くに堪えない下手な台詞(せりふ)回し。 @tamanowo
  12. 【ちんこ芝居】江戸時代から明治初年まで行われた子供芝居。 《広辞苑 第4版》
  13. 【ちんこ芝居】"座長芝居の最終兵器"と呼ばれる金玉井次郎が座長とする天狗影龍之丞一座の芝居 @0129butterfly
  14. 【賃粉四倍】手間賃が見積りを大きく超えること。江戸時代、賃粉切の手間賃は持ち込んだ煙草葉の倍の値段までと決められていたが、細かく刻むことで量目が倍となり都合四倍の手間賃を取られることがあった。 @aomura10106

集計表はこちら→ついったほいや結果(第7シーズン)

没ネタ集

  1. 関西地方で、少年が喧嘩の際に使う常套句。「?たろか」 @konemito


コメント投稿
次の記事へ >
< 前の記事へ
TOPへ戻る

Powered by
MT4i 3.1a3